週刊少年ジャンプ 六・七合併号 ぬらりひょんの孫
ネタバレ感想なので注意してください。以上。
いやー相変わらず萌えるね、妖怪。
首なしとか青田坊が活躍している姿みると、僕ぁどきどきしますよ。
僕としては、鉤女の首なしのバトルをもっと見てみたいわけです。
リクオの能力が、地味過ぎると個人的に思ってしまいましたが、男爵ディーノさんの感想を読んで、あぁなるほどと思いました。確かに、勝ち抜きバトルちっくになっちゃうのは拍子抜けだよなぁ。
【1/8】2009年6、7合併号のジャンプ感想(まとめ)
http://cagami.net/dansyaku_blog/archive/002027.html
ただ、中二病の僕としては、ハンターっぽい能力バトルが見たいわけで、リクオの能力だと結構難しいように思いました。
リクオが能力発動でバシバシ敵をぶっ潰してしまうのも興ざめなので、もうちょっと明確な能力の縛りが欲しいところですね、欲を言えばですけど。
そういえば祖父のぬらりひょんは「攻撃対象にすら」気づかれなかったわけで、この辺の能力差はやっぱり経験の差、貫禄の差ということでしょうか。
そういえばサンデー超スーパーの方で、妖怪ホームステイっつー読みきりが載っていてそっちもなかなか面白かったですね。とうとう来るか?妖怪の時代。
来週はいよいよ、玉章とリクオの熱いバトルなんで注目したいですね。